最後に笑えれば

ゼミのこと書くよ、と言いつつバイトのことも。

☆2018/04/25

これからミーティングを計画する機会が増えそうだから、気をつけておくべきだと思ったことをまとめておこうと思う。

 

 

・ミーティングすることを早めに上の役職に報告する

 

→議題の良し悪し判断してくれる

→どうすれば良いか教えてくれる

 

今回はワークスケジュールの前に話しておくべきことがあるじゃんとツッコミを受けた。

そっからまた議題を変えるのに、今すごい労力がかかっているところだ🤦🏻‍♀️

ツッコまれることを恐れずに早く言っておけば、その分余裕を持って修正に取りかかれる。

 

 

・LINEを使うべきところと、直接話した方がいいところの判断を正確に行う

 

(LINEの利点)

→文章は推敲しながら送れるので話すよりも言いたいことをまとめやすい

→どこでもやりとりできる

(LINEの欠点)

→文章と話すのだと受け取られ方が違う
→文章のみだと勘違い生まれる可能性ある
→レスポンスの速度がその人の状況によってまちまち

 

会話は即レス基本だし、相手の表情や仕草や声音でも情報を受け取ることができる。文章より情報伝達手段?が多いことは会話の1番の利点だと思う。

だか、違う学校に通ってたり、住んでる場所が違ったりで主要メンバーですらも顔を合わせてミーティングの話をするのは難しい。

だからどこにいてもやりとりできるLINEを重宝するが、文章だから受け取り方は相手に委ねるしかない。またどう受け取ったのかはまた自分が相手の文章から推測しないといけない。

まあそもそも、ミーティングするために集まって話すってのもどうなん?とは思う。ミーティングのためのミーティング的な…なんか非効率感がすごい。どうなんやろ?

 

ちなみに今回はこれが一番困ってる。

言葉だと自分が伝えたいことがうまく言葉にならない。

LINEだと自分の思ってる風に受け取ってもらえない…とこっちは責任転嫁になってるが、結局のところうまく言葉に出来てないのと同じだ。

 

これに関しては何が正解なのかほんとにわからない。今現在も。

 

・スケジューリング

当たり前のことだが、ミーティングの日時を決めたら逆算でちゃんとこの日までにこれをして、と決めておくこと。あと余裕はかならず持たせること。学業とバイト(業務の方)をしながらミーティングの準備をしなければいけないので、予想以上に事が進まないことが多い。上の人からのダメ出しもたくさんくるから余計に。

 

 

スケジューリングは普段の生活やバイトのときでも当てはまるところだと感じる。計画性大事。

 

それにしても、世間一般的にはミーティングの準備ってどうしてるんだろう。どんな速度で、どれくらいの計画で、ミーティングの何日前までに終えているんだろう。

あとミーティングを終えた後のことも。

 

気になって仕方ない。