最後に笑えれば

ゼミのこと書くよ、と言いつつバイトのことも。

☆2018/07/19

今回のコンビニバイトブログは、昨日シフトに入った時に上の人から言われたことを書こうと思います。

 

昨日はベテランの2人でのシフト。

17時前まで他の店で働いていて、なんでわたしわざわざ店舗移動しなきゃいけないんだろう〜と思いながら店を移動して、

休憩が終わって17時半からシフトに入ったあと、相方さんとわたしに向かって

 

他のクルーや新人があなたの代わりをできるかといったらできない。私達は(ベテランの)あなたたちを頼りにしてる。

だから誇りに思って欲しい。(要約)

 

と話してくれた。

誇りに思ってほしいという言葉を聞いたときハッとした。似たような話を知ってる。

 

リダイレクトの警告

(リダイレクトの警告とか出る)

(V6の記事に飛びますのでご安心を)

(突然のジャニヲタ)

 

この話を思い出して、

"あなたの代わりは誰も務められない"

"誇りを持ってほしい"

なんて上の人に言わせてはいけなかったなと思った。

 

シフトにたくさん入ることだけが貢献じゃなくて、任された時間の中でどれだけクオリティ高いことができるかが一番大事だと思う。

結果が出せなきゃ頑張っても意味がない。
と常日頃から思っていたつもりだが忘れかけていた。

 

自分の任されている仕事にプライドを持って、クオリティをもっと追求していかないといけない。

以前、わたしがやってる仕事は誰にでもできる仕事だけど、その中でもわたしにしかできないことがあるはずだ!

って思っていたことを思い出した。

これもいつの間に忘れてしまっていたんだろう。

 

驕ったらいけないな。反省。

 

わたしにしかできない仕事をしよう。

わたしにしかできないことを探そう。

と思った。

でもわたしだけできるようになっても意味がないから、みんなができるようにしていくのもわたしの仕事だなあって思う。

もしかしたらそれがわたしにしかできないことなのかもしれない。

 

でもまずは自分のことから。

自分が自分に100点付けられるような仕事をしなきゃいけないなあ!